2018年6月28日木曜日

[Twitter] グラフィックノベルに関するツイート

[Twitter] グラフィックノベルに関するツイート BABYMETALグラフィック・ノベル(2018年6月28日) さらに多くのアートがまもなく公開されるが、ここでは何か違うものを。グラフィックノベルからの引用だ。「斯くして、フォックス・ゴッドはメタル・レジスタンスを創造した。地球の善悪の均衡を支配すること任務とする元素の精霊である。」 ▼元記事 ツイッター




2018年6月27日水曜日

[KNAC.com] KNAC.COMが2018ロック・オン・ザ・レンジ・フェスティバルを振り返る

[KNAC.com] KNAC.COMが2018ロック・オン・ザ・レンジ・フェスティバルを振り返る

ジェフ・ケトラー(2018年6月16日)





俺はその場にいるわけにはいかなかった—ジッポ・ステージのヘッドライナー、BABYMETALの時間だったからだ。常にシアトリカルで、そうだな、カワイイ、BABYMETALは、攻撃的でものすごく圧倒的な曲であるニュー・シングル、"Distortion"で、爆音を響かせた。この時点で、バリケード沿いとその向こうの観客は、この週末に見たこともないほどの規模に膨れあがった。「カワイイ・メタル」と名付けられたJポップとメタルのミックスは、多くの人間にとって、メタルに到るためのギャップを超えさせた。好例は、俺がマーチャンダイズのテーブルで、BABYMETALは大好きだが、SLAYERのようなバンドについては必ずしもそうではない俺の子供たち一人一人に、BABYMETALのTシャツを買っていたことだ。BABYMETALについて訊ねられたときに、エディー・トランクとのインタビューで、「高潮はすべての船を持ち上げると言ったジェイミー・ジャスタはまだに正鵠を射ている。彼女たちが好きだろうとそうでなかろうと、ジャンル全体にとっては良いことだ。だが信じてくれ、もし彼女たちをライヴで見たなら、彼女たちを嫌いになろうとするのに大変苦労するだろう。女の子たちは、ものすごい演奏をする「神バンド」に支えられている。想像が付くだろうが、セットはスムーズに進む。"Karate"や"ギミチョコ!!"といった曲が、セカンド・ステージのアクション満載の夜のハイライトとなった。

▼元記事
KNAC.COM Recaps The 2018 ROCK ON THE RANGE Festival 






[The ArtsDesk.com] ダウンロード・フェスティバルのアートデスク:メタル狂乱の3日間

[The ArtsDesk.com] ダウンロード・フェスティバルのアートデスク:メタル狂乱の3日間

アートデスク(2018年6月13日)






(前略)

これに続いたのが、私が楽しみにしていた、BABYMETALのスペクタクルだが、ちょっと興ざめだった。フォックス・ゴッドと「選ばれし七人」についての狂ったような馬鹿話がスクリーンで誇大に宣伝されたが、彼女たちのショーは何か違うもので、ものすごくうまいミュージシャンを伴った、女性シンガーによる振り付けられたJポップ・ダンスでごった返していた。金と黒のスカートによる戦士の衣装や角のあるヘッドギアで見た目は驚くべきものだったが、音楽は、シンフォニックな速弾きの上の単調すぎる甘い曲だったので、4曲聞いて離れた。

(後略)

▼元記事
theartsdesk at Download Festival 2018: three days of metal mayhem







[Distorted Sound] フェスティバル・レビュー:ダウンロード・フェスティバル2018(土曜)

[Distorted Sound] フェスティバル・レビュー:ダウンロード・フェスティバル2018(土曜)

エリオット・リーヴァー(2018年6月16日)






(前略)

BABYMETAL – ジッポ・アンコール・ステージ

怪物BABYMETALは、衰え知らずで走り続けている。その重要な物語は、7番目の「エピソード」になっており、それにもかかわらず、人々はキーボード越しに、彼女たちがいなくならないとブーたれている。オリジナル・メンバーのユイメタルの不在はいまだに目立つが、残された女の子たち、スゥメタルとモアメタル、それに二人の新しいバッキング・メンバーは、それに自分たちの命がかかっているかのように、シリンダー全開で突っ走り、"ギミチョコ!!"、"Karate"、そして新曲の"Distortion"を踊り抜く。観客は彼女たちの掌の上だ—サークル・ピットが求められ、実現し、それから求められてさらに大きくなり、歓声はものすごく、その楽しさは、他のどこでも見つからないレベルにある。いま起こっていることは推測するしかないだろうが、それを見つけるのも楽しいだろう。

評価:8/10

(後略)

▼元記事
FESTIVAL REVIEW: Download Festival 2018 – Saturday






[MarkHaggan.com] ダウンロード・フェスティバル2018

[MarkHaggan.com] ダウンロード・フェスティバル2018

マーク(2018年6月17日)






(前略)

もちろん、音楽フェスティバルが素晴らしい理由の一つは、ヘッドライナーだけでなく、一日を通じて素晴らしいショーがそれ以外にも行われることにある。日本のバンド、BABYMETALは、夕方早くにセカンド・ステージで演奏したが、いつも通り、彼女たちはエンターテインメント、エネルギー、それに楽しさを山ほど提供してくれた。彼女たちを聴いたことがなければ、Jポップ・シンガーがいる非常にヘビーな音楽を想像して欲しい。彼女たちのステージ・ショーは、「Metal Resistance Episode VII – The Revelation」のストーリーを物語るビデオを伴っており、とにかく変わっていて記憶に残る。セカンド・ステージには彼女たちを見るためにものすごい観客が集まったが、理由は明らかだ。BABYMETALはいつも楽しくて、そのサウンドがちょっと変わっていたとしても、ライヴで観る価値は十分にあるからだ。

(後略)

▼元記事
Download Festival 2018







[Bring the Noise] フェスティバル・レビュー:ダウンロード・フェスティバル2018

[Bring the Noise] フェスティバル・レビュー:ダウンロード・フェスティバル2018

クレア・ルイズ・シェリダン(2018年6月)






(前略)

私たちはBABYMETALが何を言っているのか分かっているだろうか? ノーだ。必要はあるだろうか? やはりノーだ。このカワイイ・メタル・バンドの観客は、誰にも予想できないほど幅広いものであり、そのことだけでもこの事実に対する証言となっている。公演全体の振り付けとカワイサにもかかわらず、このセットにはそれでも最高にメタルな何かがある。7曲しか演奏しなかったが、"Karate"や"ギミチョコ!!"といった私たちのお気に入りはほとんど取り上げられていた—でもぶっちゃけ、私たちはまうzあの体験のためにあそこにいたんだ。

(後略)

▼元記事
FESTIVAL REVIEW: Download Festival 2018
http://www.bringthenoiseuk.com/201806/music/live/festival-review-download-festival-2018?platform=hootsuite






2018年6月22日金曜日

[Drowned in Sound] ダウンロード2018:DiSレビュー

[Drowned in Sound] ダウンロード2018:DiSレビュー

ドム・グーレイ(2018年6月19日)






(前略)

THUNDERもほぼL7と同じ時間だったが、そこで似たところは終わる。このロンドンのバンドによるソフト・ロックはその商業的なピークだった1990年代に昼間のラジオでかかりまくっていたが、今年のラインナップでもっと有名なアーティストと並ぶと、少し古めかしく聞こえる。こういう責めはBABYMETALには当てはめることができない。この週末、ジッポ・アンコール・ステージに最大の観客を集めたBABYMETALは、衣装の変更、花火、そしてステージの小道具を組み合わせている。彼女たちの音楽はAQUAがSLAYERをカバーしている(またはその逆)と言えるもので、彼女たちが日本の民謡、「さくら、さくら」とケリー・キングのギター・ハンドブックから出てきたようなリフを組み合わせた"メギツネ"目がミックスが始まると、これは以降の完璧な45分間のサマリーとなった。彼女たちはまた信じられないほどすばらしいばんどで、彼女たちの演奏を見てから微笑みを浮かべずに去った者には意義を申し立てたい。

▼元記事
Download 2018: The DiS Review