2016年6月1日水曜日

[The PRP] JUDAS PRIESTのロブ・ハルフォードが、2016年APMASのBABYMETALのステージに加わる(短いです)

JUDAS PRIESTのロブ・ハルフォードが、2016年APMASのBABYMETALのステージに加わる(短いです)

ウークバス(2016年5月29日)

今年のオルターナティブ・プレス・ミュージック・アワードにおける公演で、JUDAS PRIESTのシンガー、ロブ・ハルフォードがBABYMETALに加わる。BABYMETALがこのニュースを確認した。今年の授賞式は、7月18日にオハイオ州コロンバスのショッテンスタイン・センターで行われる。他の演奏者は以下を含む。

A DAY TO REMEMBER
GOOD CHARLOTTE
YELLOWCARD
OF MICE & MEN
PAPA ROACH
ISSUES
THE MAIN
MAYDAY PARADE
BEARTOOTH

今年の賞のノミネート対象者のリストはこちらから。

http://www.theprp.com/2016/05/29/news/judas-priests-rob-halford-join-babymetal-onstage-2016-apmas/


[Gigwise] 準備せよ、BABYMETALが英国に戻ってくる

準備せよ、BABYMETALが英国に戻ってくる

フォックス・ゴッドがBABYMETALをダウンロード・フェスティバルに送る

アンドリュー・トレンデル(2016年5月6日)

フォックス・ゴッドのご厚意によるさらなる狂乱に備えよ。センセーショナルなBABYMETALが、来月ダウンロード・フェスティバルで演奏するために英国に戻ってくる。

歴史に残る、幻覚を起こすようなロンドンのウェンブリー・アリーナでショーを行ったあと、この日本のメタル・センセーションは、ロックの故郷へ向かい、IRON MAIDEN、BLACK SABBATH、RAMMSTEIN、DEFTONESなど数多くのバンドと共に演奏するためにドニントン・パークに戻る。

「BABYMETALの音楽はハードな音楽とメタル音楽に日本のポップとサウンドをブレンドしたものです」と、ユイメタルは自分たちの魅力を説明して、こうギグワイズに語った。「私たちが日本から来たのでなければ、まったく違ったファンを持つまったく違ったバンドになっていたでしょう。私たちは日本人であり、私たちはBABYMETALなんです」

期待されるべきことのお試しとして、ウェンブリー・ショーをレビューしたときに、私たちは「すべてが極限まで誇張されているが、ここまで完璧にはっきりしていれば、もはやばからしいとは思えない。これは完全に夢中にならないことは不可能な、完全に創り上げられたビジョンなのだ」と述べた。

ダウンロードは、ダービーシャーのドニントン・パークで、6月10日から12日に行われ、チケットや詳細はこちらから得られる。

http://www.gigwise.com/news/106819/babymetal-metal-resistance-tour-heads-to-download-festival---tickets


[Upset] BABYMETAL:偽のメタルの死

BABYMETAL:偽のメタルの死

アリ・シャトラー(2016年5月31日)




BABYMETALの始まりについては2つの物語がある。一つは、プロデューサーの小林啓が、ジャンルとしてのメタルが古びていくばかりであることに気付き、ヘビーなメタルに甘いポップを組み合わせるべく、中元すず香を中心に、水野由結と菊地最愛と共にバンドを結成したというものだ。このトリオは、しばらくの間、日本のアイドルバンド、さくら学院のサブグループだったが、すず香が15歳で「卒業する」と、BABYMETALは独立した。

もう一つの物語は、大昔にフォックス・ゴッドがヘビー・メタルの守護者となる可能性を持った三人の少女を祝福したというものだ。スゥメタル、ユイメタル、モアメタルの少女たちはそれぞれ、これを達成するための独自の力を持ち、小林はフォックス・ゴッドのメッセンジャーを務める。パワーレンジャーズ(アメリカの特撮戦隊TV番組)の「主張を持った十代」的なやつだ。

あなたがどちらを信じることにするにせよ、BABYMETALが存在する理由があることは明らかだ。とんでもない、どちらの話も本当かも知れない。自分が聞いているものが信じられないからシェアした曲として始まったものは、すぐに何かもっと大きなものへと発展した。フェスティバルへの登場があり、ヘッドライナー・ショーがあり、はしゃぎすぎのデビュー・アルバムがあった。好奇心と疑問は少しずつ、次にどこへ行くのだろうという興奮へと変わっていった。「Babymetal」から2年後、バンドは「Metal Resistance」をリリースし、そういった話を正当化した。日本だけでなく、大西洋の両岸でチャートインし、バンドはまたロンドンのウェンブリー・アリーナで自信に満ちたヘッドライナー・ショーを行い、最終的に55,000人収容の東京ドームで大団円を迎えるワールド・ツアーへ弾みを付けた。だがそれ以上に、「Metal Resistance」は素晴らしいアルバムだ。正統性についての議論は、バンドがエンターテインメントに完全にコミットし、素晴らしい時を生み出している以上、それほど意味はない。呼びたいように呼べばいいが、BABYMETALは長続きするし、もはやその起源は大きな話題の種ではなくなっている。

「私たちはずっと、いろいろな意味で成長しました」と、モアメタルは語り始める。「前より背が大きくなりました」と、ユイメタル、スゥメタルと一緒ににっこりしながらそう付け加える。これはバンドとファンが、インターナショナル・フォックス・デーと名付けた「Metal Resistance」のリリース日の2日前のことだ。この日はまた、「新しいBABYMETALが世界にお目見えする」日でもあった。でも何よりも、ウェスト・ロンドンのホテルのソファーに腰掛けている三人組は、来たるべき騒ぎを前に、落ち着いていて、平静で、気力に溢れていた。

「ファースト・アルバムに対する反応は予想以上でした」と、ユイメタルは語る。「皆さんが本当にとても気に入ってくれたので、セカンド・アルバムでもっと良いものが作れるか自信はありませんでした。ファースト・アルバムを超えられるかよく分からなかったのですが、「Metal Resistance」を聞いてみると、このアルバムは良いアルバムだと気付きました。皆さんに気に入って頂けると思います」

「ファースト・アルバムはちょうど挨拶代わりという感じでしたが、この新譜では、いろいろなジャンルに挑戦しました」と、スゥメタルは言う。権威が高まったことで、BABYMETALは新譜で勝負に出た。特にあらゆる境界に既に触れている場合、変わることはこわい。「このアルバムで、私たちは自分自身に挑戦し、新しいことや新しいジャンルを試しました」と、ユイメタルは説明する。「私たちは前のアルバムからずいぶん成長しました。ファンの皆さんがこのアルバムからこのことを分かってもらえたら、BABYMETALの何が変わったかを本当に理解してもらえたらと思います」

でも変わったのはBABYMETALだけではない。眉をひそめながら見られたにせよ、BABYMETALのシーンをまたぐスタンスは、通常は保守派が支配する世界の扉を蹴り開けた。BABYMETALは別の選択肢への門となったのだ。

「BABYMETALがこれまでメタルを聞いたことがない人たちにとっての入門となっていると聞いてとてもうれしいです」と、ユイメタルは言う。それは三人が良く理解している道だ。「BABYMETALにいなければ、私はいま自分が聞いている音楽を聞くことはなかったかも知れません」と、モアメタルは考える。「私にとってそれ以外のかたちはなかったと思います」 それはバンドが分かち合いたい教育だ。「私たちがこれをできるという事実は、私たちがとても誇りに思っていることです。私は、これからも続けられたらと願っています」

自分たちの世界により多くの人々を迎えようとして、BABYMETALは再び時勢に逆らってきた。「「Metal Resistance」は、BABYMETALが生まれてからやってきたことを象徴する段階にあたります。このアルバムは、さらにこれを押し広げてくれるでしょう」と、伝統的なジャンル分けを拒否するというバンドの決定についてモアメタルは語っている。

「メタル・ミュージックには多くのダークな要素があり、自分たちが不幸に思うことや不満についての歌詞を書いていることは知っています」と、スゥメタルは語る。「BABYMETALは違ったアプローチをするんです」 バンドは、音楽を聞くときに、人々に「もっとハッピーに感じてもらいたいし、何かを乗り越えられると感じて欲しいんです」 「私たちにはそれが大切です。たぶんそれがBABYMETALの音やあり方の理由です」と、この狂乱に意味を与え、スゥメタルは言う。でも伝統に逆らうことは、バンドはまた自分たちの快適な領域から踏み出さなければならなかったということでもある。

「このアルバムで、私たちは新しいことに挑戦したので、大変なこともありました。すべて英語で録音された曲("The One")が1曲ありますが、これは大きな挑戦でした。英語で話すことと英語で歌うことはまったく違うことだと気付きました」と、スゥメタルは説明する。

欧州における日本のバンドであることによるあらゆる謎と文化の衝突について、その多くが別の言語であるという事実は、BABYMETALにとって大きな障害を示すはずだ。ここでも、BABYMETALは障害をものともしなかった。

「もっと小さかった頃」と、モアメタルは言う。「ずっとちっちゃかった頃」と笑いながら付け加える。「私たちはいまでも若いですけど、もっと若かった頃、日本の外の世界はテレビと映画の中にしかありませんでした。とても手が届かない何かだったんです。行くかも知れない場所だなんて思わなかったけど、実際にはいまここにいます。日本からずっと遠くにファンがいると知ることは、本当にびっくりするような感じなんですけど、世界中のもっと多くの人たちに届きたいと願っています」 「私たちは他の人がやっていない何かをやっているんです」

BABYMETALには壮大なビジョンがあり、時間旅行をするチューインガムや通勤列車のモッシュピットの曲の間に、自分たちの音楽で人々を一つにしたいという望みがある。「最初は、そんなことができるだろうなんて思ってもいませんでしたが、海外に行って、私たちを見たこともない世界中の人たちの前で演奏するようになって、言葉は障壁なんかじゃないと分かりました」と、ユイメタルは説明する。「同じ言葉を話せないなんて関係ないんです。私たちは音楽を通じてやりとりし、コミュニケーションを取ることができます。旅をしたあとで、私たちは世界を一つにできるんだと分かりました」

傲慢にも響くが、数日後にウェンブリー・アリーナを見回せば、BABYMETALの旗の下に同盟を結んだ人々で一杯だった。単なる好奇心を超えた、否定できない結びつきが存在した。36時間並んだり、たった一度のヘッドライナーショーのために地球を半周したり、子供たちを初めてのコンサートに連れてきたりして、まずどんなバンドもありえないようなかたちで、BABYMETALに応えた。「唯一の理由は、私たちが他の誰もやっていないことをやっているからだと思います」と、スゥメタルは言う。「私たちは、自分たちがやっていることをやっている音楽シーンで唯一のアーティストであることを誇りに思っており、それがBABYMETALに対して、いまのようなかたちで反応してくれている一番の理由かも知れません」

自分たちが持っている厚かましいほどの自信にもかかわらず、BABYMETALには何か不確かなものがある。大きな夢と少しの恐れ。そう、バンドはムーブメントになったけれども、その中には人間的な要素があるのだ。「自分たちがいまやっていることをやっているのは、METALLICAさんやBRING ME THE HORIZONさんのように影響を持てるようになりたいからですが、それが可能かどうかは分かりません。私たちにはよく分からないことがいっぱいあります。やれるのかどうかは分からないですが、そうなれたらいいなと願っています」と、モアメタルは夢想する。「いつか、ですが」

「本当に最初からいつもいっていたのは、BABYMETALという新しいジャンルの音楽を作りたいということです」と、ユイメタルは付け加える。「いまも取り組んでいることですが、できれば、達成したい目標なんです」

次に何がくるのかについては、「Only The Fox God knows」とバンドは微笑みながら、自分を意識し、冗談交じりで、口を揃えて答えた。さらに触れても、にこりという笑みと分かっているでしょうという表情だったが、その意図について、ユイメタルは「分からないんです。私たちはフォックス・ゴッドの言うことを書き取っているわけではないですから。でもいつかフォックス・ゴッドに会って直接聞いてみたいと思います」と約束した。

「BABYMETALは何か特別なことをやっているバンドだと感じています」と、スゥメタルは言う。「このジャンル、そして音楽全般にとって、とてもユニークなものです。私たちは自分たちがやっていることに自信がありますし、他の誰からも影響を受けずに、やっていることをやりつづけるだろうと思います」

何を言われようと、BABYMETALは折れることがない。書かれてもいないし、予言もできないが、その未来が本当に多くの可能性に満ちている以上、大事から見ればその出自はそれほど重要ではない。でも一つ確かなことは、反応をでっちあげることはできないし、それこそがBABYMETALがもたらすものなのだ。

Upsetの5月号より。注文はこちらから。BABYMETALの「Metal Resistance」は発売中。

http://www.upsetmagazine.com/features/babymetal-death-false-metal/


[Metal Sucks] 2016年オルターナティブ・プレス・ミュージック・アワードでロブ・ハルフォードがBABYMETALと共演

2016年オルターナティブ・プレス・ミュージック・アワードでロブ・ハルフォードがBABYMETALと共演

エンペラー・ロンバス(2016年5月31日)

俺たちが日本のポップ・メタル・バンド、BABYMETALについてポストすると、一部の人間がどれだけBABYMETALは本物のメタルではないうんぬんとコメントを書かなければいけないと感じるようだ。このバンドのアルバムがすごいとか、LAMB OF GODやロブ・ゾンビが気に入っているとか、このバンドの女の子たちはみんなの怒りを知っていると書いても、コメンターが出てきて彼女たち、そして俺たちをヘイトする。真のメタルの旗を振らないと言ってだ。

でも今週末、BABYMETALは次のことをツイッターで発表した。

(BABYMETALのツイッター)

そうだ、BABYMETALはAPミュージック・アワードで、JUDAS PRIESTのフロントマン、ロブ・ハルフォードその人、おそらくこの世で誰よりもメタルである人物と共演する。これはあまりにメタル過ぎて、彼が押し入れから出てくると、メタル・コミュニティーが諸手を広げてその魅力を受け入れる人物だ。

このことで疑問が浮かぶ。一体全体、BABYMETALはメタル・コミュニティーを軟化させるためにあとどれだけのことをやらなければならないのだ? BABYMETALについて触れられるたびに、ヘイターが動揺しなくするには、できることは何が残っているというのだ? つまり、BABYMETALはハルフォードと一緒に演奏するんだ。これが許可証にならないような奴がいるんだろうか?

もちろん、このことはBABYMETALをののしっているメタルヘッドが、理性的にそうしているという前提で、これは俺の側からすればナイーブなのかも知れない。こういったむずがり野郎たちは、どのような種類であれ、自分たちが、メインストリームからの注目によって自動的に汚されると考えているものに対して、何かポップ志向のものが足を踏み入れることに対して基本的に怒っており、概して楽な標的を通じて、ノン・メタルの世界に対する怒りのガス抜きをしている。高速道路で、誰かが君にわめき散らしているようなもので、君をヘイトしているわけではなく、それよりも自分の生活をヘイトしているんだ。

いずれにせよ、BABYMETALとハルフォードは、オハイオ州コロンバスのショッテンスタイン・センターで7月18日に共演する。こちらからノミネートされたアーティストに投票し、チケットを入手できる。コメント欄で、BABYMETALはただのポップ音楽で、真のメタルではないかどうか聞かせてくれ。

▼元記事
http://www.metalsucks.net/2016/05/31/rob-halford-will-perform-babymetal-2016-alternative-press-music-awards/


[Metal Injection] オルターナティブ・プレス・ミュージック・アワードで、ロブ・ハルフォードがBABYMETALと共演

オルターナティブ・プレス・ミュージック・アワードで、ロブ・ハルフォードがBABYMETALと共演

グレッグ・ケネルティ(2016年5月31日)

オルターナティブ・プレス・ミュージック・アワードは、今年7月19日にオハイオ州コロンバスのショッテンスタイン・センターで開催され、(たとえば)A DAY TO REMEMBERやBEARTOOTHのようなバンドの演奏をフィーチャーいている。今年のショーには、JUDAS PRIESTのロブ・ハルフォードとBABYMETALの共演が含まれる。自分たちのアイドルとひたすら共演したいというメタルファンにとって、時に夢は確かに叶うのだ。

演奏されるのがBABYMETALあるいはJUDAS PRIESTのマテリアルなのかは触れられていないが、いずれにしてもとてもクールだ。ハルフォードは、以前ロック・オン・ザ・レンジでBABYMETALと一緒に写真を撮っており、メタルにおけるよりポップ志向の傾向を一般に歓迎しており、「私はガガがシーンに飛び出してきた時からガガのファンなんだ。あのレディーが出すものすべてがとにかく大好きだ」と述べ、レディー・ガガと曲を共演したいとさえ述べている。

これは確かに興味深いクリップになるだろう。

(BABYMETALのツイッター)

▼元記事
http://www.metalinjection.net/latest-news/rob-halford-to-perform-with-babymetal-at-the-alternative-press-music-awards


APがBABYMETALとロブ・ハルフォードの共演を正式発表(ロブのコメント入り)

[Alternative Press] APがBABYMETALとロブ・ハルフォードの共演を正式発表(ロブのコメント入り)

JUDAS PRIESTのロブ・ハルフォードが2016年APMSsでBABYMETALと共演

ラバブ・アルシャリフ(2016年5月31日)

今年のAPMAで、JUDAS PRIESTのボーカリスト、ロブ・ハルフォードがBABYMETALとステージで共演

BABYMETALは、本日ビルボードにポストされたビデオで、メタル・ゴッドが一緒に演奏すると興奮しながら明かした。

「いまびっくりしすぎて気持ちの整理が付いていないんです」と、BABYMETALのスゥメタルはハルフォードと組むことについて語っている。「でも本当にメタル・ゴッドと共演できるんだと思うと、今は信じられない(です)」

APMAのチケットをすぐに手に入れてくれ!

「これほどのユニークな信念を持って、このような強力な若い日本のメタル・バンドがしっかりと成長を遂げていくのを目撃し、この特別な出演を通じて一緒にヘッドバンギングするために招いてくれたことは実にクールだ」と、この共演についてハルフォードは語っている。
 「メタルのルーツから未来のメタル世界へと、さらに継続して力が移っていく証拠だ!」

今年のAPMAsでは、A DAY TO REMEMBER、GOOD CHARLOTTE、YELLOWCARD、OF MICE & MEN、PAPA ROACH、ISSUES、THE MAINE、MAYDAY PARADE、そしてBEARTOOTHが演奏する。さらなる公演、ゲスト参加、そしてプレゼンターの最初の発表はまもなくだ。

BABYMETALはまたベスト・インターナショナル・バンドにもノミネートされている。APMA Vans投票サイトを訪問して、今年ノミネートされているアーティストをチェックし、お気に入りに投票して欲しい! 投票は国際的な現象となっており、130カ国以上から投票が行われている。(以下略)

▼元記事
http://www.altpress.com/news/entry/judas_priests_rob_halford_to_perform_with_babymetal_at_2016_apmas


[What Culture/WWE] 今週の最も意味深いWWEインスタグラムへのポスト(5月29日)

今週の最も意味深いWWEインスタグラムへのポスト(5月29日)

9. トリプルHがBABYMETALを正式に認める

レスリングとメタル・ミュージックが親しく共存するという偉大な伝統を保ち、トリプルHはBABYMETALとA DAY TO REMEMBERが次のNXTテイクオーバーで演奏すると発表したところだ。ダウンロード・フェスティバルだろうか? それともまったく違ったイベントだろうか?

いずれにせよ、キング・ロスはものすごく興奮している。

ツイッターより
King @RossOnRasslin
ああ、俺はものすごく興奮している

▼元記事
http://whatculture.com/wwe/25-most-revealing-wwe-instagram-posts-of-the-week-may-29th?page=18