2017年6月6日火曜日

[Loudwire] インタビュー:コリー・テイラー

[Loudwire] インタビュー:コリー・テイラー

(2017年6月4日)






コリィ・テイラー:"Song #3"は実際には一種の愛、強いけれども決して死なないような愛、本当に素晴らしい愛について歌っている。みんな感傷的なこととかセクシーなこととかを語ってるけど、でもその中間があるんだ。誰かが誰かに出会ってね、それがどちらに転ぶのか分からない時がいつもあるのさ。とてもいいね。そういう曲だよ。

トニ・ゴンザレス:何で"Song #3"で"Song #5"じゃないの?

コリィ:意味があるのさ。とある理由から"Song #3"なんだ。話さないけどね。

トニ:何でだめなの?

コリィ:俺の秘密だからだ。

トニ:ひどい。

コリィ:俺はやなやつなんだぜ(笑)

▼元記事
Cory Taylor: What's With These 'People Who Are Famous for Nothing'






2 件のコメント:

  1. 吉田メトゥー2017年6月7日 19:49

    あの少女時代もcatch me if you canのオマージュソング作ってくれたんだけどね。

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  2. なんでも韓国を絡めて話さないでくれないか?
    だいぶ冷静になっていたところに先の【サッカー】ACL浦和-済州戦での凶暴な凶行(http://matomame.jp/user/bohetiku/1ffd78353a36753f83d0)であらためて韓国人の民度の劣悪さをあらわされて頭にきている人達が日本人には多いんだから。

    デリケートな世論のタイミングさえ読めないのはあなたたちご同輩の身勝手さをあらわしていて、世界的にも恥ずべきところだよ。

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